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女の子お祝い品

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こちらのページではひな祭りのお祝いに人気の付属品を紹介します 
 
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人気のお祝い品をご紹介(当社調べ)

名前旗・刺繍(なまえばた・ししゅう)

近年大変人気がでてきました。お子様のお名前が書かれた室内に飾る旗です。名前を入れる方法が色々とあるのですが、一番人気なのは【刺繍(ししゅう)】で名前を入れるタイプとなっております。
製作しておる工房が数多くあり、中には名前と一緒に生年月日も刺繍にて入れてくれる場合もあり
初節句の記念として変われる方にとてもご好評を得ております。
 
 
■一番多く売れているのが高さ57センチ(飾り台の高さ)の大きさ
■右の写真の名前旗が高さ57センチ(飾り台の高さ)の大きさのものとなります
 

名前旗・プリント(なまえばた・ぷりんと)

お子様のお名前が書かれた室内に飾る旗です。名前を入れる方法が色々とあるのですが、こちらは【プリント】で名前を入れるタイプとなっております。高温でビニールで出来たシールを焼き付ける方法で
名入れを行います。
 
 
■一番多く売れているのが高さ57センチ(飾り台の高さ)の大きさ
■右の写真は高さ39センチ(飾り台の高さ)の大きさ
■刺繍の名前旗に比べてお値段的にお安いのが特徴
 
 

吊るし雛

もともと静岡、山形、八女(福岡)などでむかしから【さげもん】と呼ばれて雛人形と共に飾られてきました。昔は女の子が生まれると親戚のおばさんや近所の方が【無事な成長】を願ってハギレを利用して作っていたそうです。地方により色々と諸説ありますが八女の場合飾り物の数が49個で真ん中に飾られる鞠を合わせて全部で52個の飾りを作るそうです。昔は「人生50まで」と言われたそうで、「50を過ぎて長生きするように」という事で52個との事。最近は地域関係なくお節句のお祝いとして雛人形と共に購入されるお客様が大変増えてきました。
 
 
■近年はガラスケースの中に飾る方も増えてきました
 

お祝いケース人形

昔ながらの人形です。ガラスケースに入っており、多くはガラスケースに固定されています。よく【汐汲(しおくみ)】といった日舞や歌舞伎の演目を題材にしたお人形が多く、基本的には踊っている形のものが主流となっています。
 
■転勤が多い方へのお祝いにはあまりお勧めしません

市松人形

昔ながらの市松人形です。 よく「髪がのびる」とか言われていますが、昔は髪の毛を糊で引っ付けていたため湿度や気温の関係で髪がずれて伸びたように見えたと言われています。最近はオカッパではなくパーマや段カットといった現代的な髪型の物がほとんどでとても可愛いお顔になっております。以前に比べ、ガラスケースに入れて飾る方が少なくなってきています。
 
■二人目の女の子へお雛様の代わりとして送るお客様もいらっしゃいます
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